荷風的偏奇館漫忘聞録「千葉右郎マンボウ記」まんぼう社編集部

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氷点下

今日はわりと早く起きた。気温が氷点下になっている。雪になっているところも多いのだろうが、この辺りはまだ降っていない。天気はすこぶるいい。

 食堂にいくとM・Kさんが来ていた。M・Kさんはいいスマホをもっているのに相変わらず電話とLINEぐらいしか使えない。まぁ、それでも年にしてはましなほうではあるが私は基本的には「こんなに便利なものを使わずにいるのがもったいない」というスタンスなので、こういう人とはいつも最後は言い合いになってしまう。私は極力平静に話そうとするのだが、彼らにとっては使えないとか覚えられないとか普段から負い目に感じているためか少しでも自身の手際の悪さを指摘されると自尊心を傷つけられるのか過剰に反応してしまいどんどん心を閉ざしてしまう。そして、そのあげくに口論になってしまう。まぁ、こちらも大人げないと言えばそうなのかもしれないが、どうも話がITの話しになるとついついヒートアップしてしまい制御不能になる。AEONモールに来てそろそろ3時なのでこれからプールに移動。プールに行くが今日は誰も親しい人は来ていない(あとからKS・Kさんが来ているのを知るが)50分からの10分間の休憩の時に窓からKY・Kさんが駐車場に入ってくるのがみえた。

さんまの韓国煮

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